「えらい」という言葉は、"偉い=立派だ"という意味で用いられますが、"大変な・ひどい・甚だしい"のように程度を表したり、"苦しい・しんどい"の意味で用いられることもあります。
あなたにとっての「ほんま、えれー」が、
"しんどい"の意味から、
"本当によくやっていて、えらい"に変わるように、
えれー堂は
みんな、毎日生きとるだけでほんまえれー!
えれーどー!
という思いの下、「自分を生きる」ことを応援します。
いま悩んでいる人は頑張っている人。
四柱推命で自分の強みや頑張るポイントを押さえると、あなたに合った頑張り方が見えてきます。
四柱推命であなたの本当の強みを知って、あなたに合った環境でその才能を役立てましょう。
四柱推命鑑定について
四柱推命で用いる命式の表は、ビュッフェのお皿に似ています。
四柱推命のビュッフェは、人生が始まる前の選択。
まさに自分の人生を決めるビュッフェです。
四柱推命のビュッフェでは、バランスよくのせても、好きなものを何個もとってもOKです。
ただし、選べる数は全員同じです。
四柱推命ではお皿にどんな星(素材)をのせているかを見て、本質となる性格や得意なこと、苦手なことなどを読み解きます。
あなたの選んだ素材を使って仕上げるのはあなた自身。そして完成するのも、あなた自身、です。
選んだ素材をうまく活かすために、まずは選んできたものを見つめ直す機会として、四柱推命鑑定で素材の解説を受けてみてはいかがでしょうか。
四柱推命鑑定師えも プロフィール
元スクールカウンセラーで、臨床心理士・公認心理師資格をもつ四柱推命鑑定師。
これまで、自分の強みや進路について、家族のこと、子育てのこと、人間関係のお悩みなど様々なお悩みをご相談いただいてきました。
四柱推命鑑定では
ご自身の性格・強み・才能、
進路・仕事・適職・使命について、
ご家族やパートナーのこと、
子育てのお悩み、
プライベート(自分の満たし方、恋愛観・結婚観)、
などを鑑定しています。
本質を表すとされる日干支は丙戌、
秋の終わりの太陽のイメージです。
秋は夕暮れ。夕陽をぼーっと眺めながら物思いに耽り、日が沈んだ黄昏時にかけて自分を見つめ直す…
そんなひとときをご提供できたらと思っています。
ロゴについて
四柱推命鑑定を受けてくださった方にオリジナルのロゴを作っていただきました。
四柱推命の基本である「年柱・月柱・日柱・時柱」。
人生を形づくる4つの柱を象徴し、ロゴ全体を四分割の構成で表現しています。
空には、夕暮れどきに移ろう太陽 ・月・星を配置。昼から夜へと移り変わるこの一瞬の景色に、「人生の流れ」や 「運命の巡り」を重ねました。
秋のやわらかな夕日をイメージし、どこか温かく、 心に寄り添う鑑定でありたいという想いを込めています。
中央に描いたのは、秋を象徴するコスモスの花。蕾から花へと開くその姿は、悩みを抱えた状態から解放され、本来の自分らしさへと向かう過程を表しています。 コスモスの花言葉である「調和」「優しさ」「希望」。それらを一人ひとりに届け、これからの人生を照らす“光”となるよう願いを込めました。
また、コスモスの花にリボンをかけるようなイメージで四柱推命鑑定師えも(Emo)の名前を入れています。
このロゴには、迷いや不安を抱える人が、再び自分の人生を前向きに歩み出せるように─
そっと背中を押し、応援し続けたいという想いが込められています。

